「ableism」の意味(noun)
品詞(英単語での分類):名詞
不承認【障害者(=他のほとんどの人ができることを行うのを困難にする病気、けが、または状態を持っている人)の不当または有害な扱いにつながる政策、行動、規則など、および障害のない人への不当な利益の継続 】意味として使われています。
和訳:【障害者】
【障害者(=他のほとんどの人ができることを行うのを困難にする病気、けが、または状態を持っている人)はそうではないという信念に基づいて人々が言う、行う、または考える有害または不当なこと障害のない人々と同じくらい良い、または彼らが自分たちの生活を送り、社会に含まれるのを助ける特別な取り決めに値しないということ 】意味として使われています。

「ableism」のネイティブ発音(読み方)を聞きましょう!
読み方は【ˈeɪ.bə.lɪ.zəm】です。下記動画を聞きながらˈeɪ.bə.lɪ.zəmを大声で発音しましょう
【絶対聞こう】アメリカ人が「ableism」の意味について解説】!
ableismの実際の意味・ニュアンスを理解して、正しく使いましょう!
We really focus on how different people are impacted differently according to their identity, and how systems of oppression like racism, patriarchy, capitalism, colonialism and ableism, how they’ve all played a role in in how magnified climate change has become.
私たちが伝えたいのは、人間が気候変動から受ける影響は、そのひとのアイデンティティによってまったく違うということ。人種差別、家父長制、資本主義、植民地主義、障碍者差別など、様々な社会的抑圧が気候変動の被害が拡大する要因となっている。
Some disability organizations such as Enabling Unit in India are promoting it, while other disability organizations like Second Thoughts Connecticut reject it as ableist.
インドのEnabling Unit(英語版)などいくつかの障害者団体はそれを支持しているが、Second Thoughts Connecticutなど、それを障害者差別だとして拒否している障害者団体もある。
I will use problem-centred interviews and participant observation in disability workshops and artisanal shops hoping to learn from autistic employees on their experiences in the Japanese labour market, on the barriers they have faced, the support they have received, their own needs towards the workplace, as well as their perception of their own role as a disabled person in a still fundamentally ableist society.
障害者ワークショップや職人の工場で問題中心のインタビューまたは参与観察を行うことによって、これまでの労働経験や働く上での障壁ないし支援、職場へのニーズなどについて研究することを目的としている。 加えて、自閉症者は自分が障害者であるという意識を抱いていることを踏まえ、障害者を差別する社会に対する自分の立場と役割に関してどう考えているかについても知見を深めたい。
